日常生活全般に関わることについて、福祉サービスなど生活していくうえでの支援や生活相談を受けたいとき
学齢期(6〜18歳)

日常生活全般に関わることについての相談をご希望の場合は、以下の機関で生活相談や福祉サービスなど生活していく上で必要な支援についての情報提供を受けることができます。

まずは身近なところで

各区保健福祉センター福祉業務担当
ご利用できる福祉サービス(障害者自立支援法:児童デイサービスなど)について情報提供を受けることができます。障害者自立支援法に基づくサービス受給や療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、身体障がい者手帳の申請・交付機関です。

障害者自立支援法に基づくサービス利用を申請するには、障がい者手帳の取得、または医学的診断を受けていることが必要です。


大阪市立子育ていろいろ相談センター
専門の相談員に子育てに関するいろいろな相談ができます。医師や臨床心理士による専門相談を受けることもできます。


専門機関

大阪市こども相談センター
大阪市中央児童相談所と、教育センターの教育相談部門が統合し、平成22年1月、 中央区森ノ宮に移転して「大阪市こども相談センター」となりました。   大阪市こども相談センターでは、こどもにかかわる総合的な相談を受けております。


エルムおおさか
専門の相談員に相談ができます。発達障がいに関する情報提供や支援方法についてのアドバイスを受けることができます。


大阪自閉症協会
自閉症協会認定の相談員(自閉症の子どもをもつ親)に相談ができます。発達障がいに関する情報提供や支援方法についてのアドバイスを受けることができます。


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